反射神経が試される縦型アクション「Road to be King」

3月 13, 2017

今回紹介するのは王様になるためカエルなのかよく分からない主人公を動かして奥へ進んでいくスワイプ系アクションゲーム「Road to be King」。ライフ制のため初心者でも簡単にプレイできます。

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謎の主人公を動かして敵を倒そう

Road to be King

ゲーム自体は主人公を動かして大きい敵やハリトラップを避けながら、小さい敵だけをガンガン倒して進んでいく縦型アクションです。

画面をタップホールドしながら指を動かすと自分の指にキャラクターが付いてきます。画面から指を離すとポーズが掛かる仕組みです。

途中のクリスタルを拾うことでチェックポイントでアイテムが購入できますのでできるだけ拾っておきましょう。

毎回コースはランダム

Road to be King

コースはプレイ毎にランダムに生成されます。おかげで毎回違うルートを通るためダレることなく楽しむことができます。

ステージが進む毎にスピードが上がるためたまにどう考えても厳しいルートが生まれることがあり反射神経だけでどうにもならないことがありますが、それは仕様です。受け入れましょう。

コツはできるだけ画面の下側で操作すること

つねに指を付けたままでプレイする必要があるため、どうしても自キャラを見失いがちです。上の方でプレイすると自分の指でさらに見えなくなるので、下側でプレイするとやりやすくなります。

まとめ

Road to be King

Road to be King」はランダム生成で何度も遊べるプチアクションゲームです。電車内のスキマ時間に遊ぶのにちょうどいいですね。

Road to be King
カテゴリ: ゲーム
現在の価格: 無料

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