【本気で稼ぎたい人向け!】アフィリエイトASP審査難易度比較2022年版

1万未満から3万までのエントリーモデル。野外フェスに必須のお供オススメ「レインウェア」2016年版

スポンサーリンク
スポンサーリンク
モンスターバッシュ2011音楽

モンスターバッシュ2011
野外フェスといえば雨がつきものです。せっかく楽しみにしてたのに雨対策を忘れてテンションはどん底、服はびしょ濡れなんてもう最悪ですよね!

私も今まで「Rushball」や「Monster Bash」「Coming KOBE」など行きましたがその度に雨に襲われています笑

この記事ではレインウェアは欲しいけど、そこまでお金はかけられない。そんな人向けにお手軽価格なエントリーモデルでオススメなレインウェアを紹介します!

Contents

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コロンビア グラスバレーレインスーツ

独自の「オムニテック」テクノロジーを使用することで外部からの水の侵入を防ぎながら透湿性を確保しています。

「ベンチレーションチェストポケット」により胸ポケットが開くので服の中の換気をしっかり確保できます。フェスはとにかく熱いですから換気の確保は重要ですね。

タウンユースにも使える定番系のレインスーツです。

ザ・ノース・フェイス レインテックス エアロ

優れた耐水性と透湿性を持ちながらも快適性を維持する「ハイベント」を採用した3層構造のレインウェアです。

カラーは単色なので、服の色を選ばずに使うことができます。

スタッフサックが付属しているので使ってない時はコンパクトに収納できるのも特徴です。野外フェスっていかにして荷物を減らしてかつ軽量にするかを考えますからこれは重要な部分です。

パタゴニア メンズ・フーディニ・ジャケット

102gと超軽量なリップストップナイロン製のライトジャケット。フロントジッパーにも耐水加工が施されているので隙間からの浸水をしっかり防ぎます。

レインウェアの中でも安価な方で、コストパフォーマンスが非常に高いレインウェアです。コスパ最強。

アウトドアプロダクツ レインパーカ

生地に撥水効果の高い加強はっ水化を施しています。100均のレインコートはさすがにちょっと心配。けどお金はかけたくない。という言う方にぜひどうぞ。

ミレー ダブルセブン 50000 ストレッチ ジャケット

透湿性50,000g/㎡/24hと恐るべき性能を誇るレインウェア。3層ナイロン仕様でジッパーも耐水加工済み。突然のスコールにも十分対応できます。

ポケットの口も大きくベンチレーションもしっかり確保してあります。物販で買った小さいグッズぐらいなら全部入れておけるかも。

モンベル トレントフライヤー

「ゴアテックス」採用のモンベル最高ランクのレインウェアです。ゴアテックスを全面に使用しているため防水性能は間違いなし。それでもって重量はたったの215gと雨対策には最強のレインウェアです。雨対策的にはボクマドイチオシです。

ただポケットは胸ポケットの1箇所しかないのでそれだけご注意を。

モンベル サンダーパス

「ゴアテックス」が良いのは知ってる。けどもうちょい安くならんの?と言う方にオススメしたいのがこちらのサンダーパス。

素材にモンベル独自の「ドライテック」を使用しており豪雨でもない限りは十分な性能を発揮してくれます。価格も手頃でトレントフライヤーの半額以下です。

ヘリーハンセン ヘリーレインスーツ

クラシックな見た目のヘリーハンセンレインスーツ。負荷のかかりやすい部分は補強が施されているためモッシュや最前線でのモミ合いにも安心感をもたらしてくれます。

上下込みで1万円台後半とこれまたお手頃価格で財布に優しくなってます。男女兼用モデルです。

チャムス トパズ 2.5 レイヤーレイン ジャケット

カラフルな切り取りデザインが目を引くレインジャケット。野外フェスと言えばやはり目立ってなんぼな面もあります。2.5層仕様のため普通の雨ぐらいなら問題なし。

ミズノ ベルグテックEX ストームセイバーV レインスーツ

ミズノ独自開発「ベルグテックEX」が採用されており耐水性はピカイチです。このベルグテックは知名度こそはゴアテックスに負けていますが、性能は負けていないと実はネットで言われています。

ウインドブレーカーレベルの薄さなので普段使いにもオススメ。

ホグロフス L.I.M プルーフジャケット

北欧系オサレブランドであるホグロフスの超軽量レインウェア。さすが北欧系だけあってスタイリッシュでかっこいいんです。ほんとにかっこいい。

フェスでブラックはさすがに熱くて着ないんで、GALE BLUEが目立っていいですね。

野外フェスは体を濡らさないのが肝心です。

野外フェスはとにかく雨との戦いです。晴れるのが1番望ましいのですが、実際は降られることが多いです。

雨に濡れると体が冷えてきて、体力がどんどん奪われます。体力がなくなると楽しむものも楽しむことができなくなってしまいますので、しっかりと雨対策は行いましょう!